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コースタイム
男の川62分御幸ケ原11分筑波山(男体山)55分男の川
マップ
国土地理院 地図閲覧サービス
MAP1
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図200000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第491号)
ルートファイル
DL5Kbyte
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カッパ、ジャケットでみんな持ってる。
トレッキングの時はレイヤー(重ね着)が基本なのでかさばるものは避けましょう。 ![]() | ||||||||||
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筑波山(男の川)登山写真左:男の川 説明
筑波山(男の川)登山写真中:序盤から急登
筑波山(男の川)登山写真右:道の路肩に停車
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久々の筑波山。
筑波山の裏の道を登っていってユースホステルまで行かない、途中にある男の川から登ることになった。
この裏の道も朝から3、4台の車があがっていく。
午後から雨が降るという予想なのにけっこう筑波山に来る人はりうようだ。
まずは男の川沿いに急登を登っていく。
途中、男の川の沢を歩いたりして岩場になってくる。
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だんだんと大きな岩になってきて岩を登るようにして進んで行くと水場の延命水にたどりつく。
延命水は飲める水でヒシャクがかけてあって気軽に飲めるようになっているが、
どうも気が進まなかったので飲まなかった。
水場から上は岩場が終わって少しトラバース気味になだらかな細い道をあがっていく。
林を抜けると、広い道に出て、ほぼ平地の登山道や丸太でできた階段を登っていく。
途中、筑波山についての説明書きがたくさんあったので写真に納めておいた。
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筑波山(男の川)登山写真左:沢の岩場になる
筑波山(男の川)登山写真中:延命水 水場
筑波山(男の川)登山写真右:延命水 水場の道標
筑波山(男の川)登山写真左:トラバース道
筑波山(男の川)登山写真中:筑波山頂まで566m 道標
筑波山(男の川)登山写真右:丸太でできた階段
筑波山(男の川)登山写真左:14筑波山に昆虫が多いのは?
筑波山(男の川)登山写真右:16ツクバの名をもつ植物
筑波山(男の川)登山写真左:17住んでいるほ乳類と鳥類
筑波山(男の川)登山写真右:18けものの生活
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筑波山(男の川)登山写真左:筑波山自然研究路 案内図
筑波山(男の川)登山写真右:若干標高が高いのでおそ咲きのツツジ
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なだらかな整備された道を登っていくと御幸が原につく。
急勾配の古いトイレから御幸が原に入っていく。御幸が原にはトイレは2箇所ある。
おそ咲きなのかツツジがちょうど見頃だった。
麓より標高が高いので筑波山だけ雪が降ることもあるのでツツジの見頃も若干遅いのだろう。
筑波山(男の川)登山写真左:関東ふれあいの道 案内板
筑波山(男の川)登山写真右:1自然公園は国民の宝です
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筑波山(男の川)登山写真左:男体山へ登る
筑波山(男の川)登山写真右:男体山へ登る途中の休憩所?
筑波山(男の川)登山写真左:動植物の採集を禁止します 案内板
筑波山(男の川)登山写真右:丸太の階段
筑波山(男の川)登山写真左:男体山へ登る途中の見晴らし台
筑波山(男の川)登山写真右:最後の岩場の登り
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ひさしぶりに男体山へ登る。
登り始めると風が強くなってきて肌寒くなる。
丸太の階段を登っていくと、少し険しい岩場になる。
手すりが付いた岩場を登りきると男体山頂に着く。
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男体山頂は洋館のような電波塔があり、
神社を中心にグルッと一周歩けるようになっている。
見晴らし台もあるが、霞がかかっていて何も見えない。
座って休んでいると肌寒くなりトレーナーを追加で着た。
風も強くなってきて雨が降りそうな雰囲気なので下山する
筑波山(男の川)登山写真:筑波山男体山山頂の様子
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