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コースタイム
阿夫利駐車場38分妙義山15分大小山24分阿夫利駐車場 マップ
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図200000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第491号)
ルートファイル
DL3Kbyte
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トレッキングの時はレイヤー(重ね着)が基本なのでかさばるものは避けましょう。
最近の災害の多さには人事ではなくなってきました。 ![]() | ||||||||||
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大小山登山写真:大小山総合案内板
大小山登山写真:大小山ハイキングコース
大小山登山写真:男坂・女坂登山口 道標
大小山登山写真:アスファルトの道
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最近は近場が多い。足利の北のほうで家からすぐ近く。登山口付近はものすごく狭い道だが、登山か?山菜とりか?車がたくさんくる。
僕らが駐車場についたころは満車だった。準備している間にも登山者の車がどんどん来る。人気がある山なのだろう。
沢を左にアスファルトの道を上っていく。雨上がりなのでじめじめして蒸し暑い。
少し登るとすぐに沢に丸太でできた滝?(笑)が見える。「石尊の滝」と書いてあるので滝なのだろう・・・
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アスファルトの道が終わると杉林の登りが始まる。5分ほどいくと分かれ道、階段をきらって右に行ってみた。いつもの杉林でじめじめした道をもくもくと登っていくと急登になって景色が開ける。途中、洞穴のような穴があった。何か住んでいるのかな?
どうやら道を間違いたらしく、帰りに通ろうと思っていたルートについてしまったらしい。「大岩」に着いてしまった。車から見えた「大小」の文字が向かいのピークの崖にあった。さっきの分かれ道で左の階段ルートに行かなければいけなかったらしい。
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大小山登山写真左:杉林の登り
大小山登山写真中:木々や草でうっそうとしている
大小山登山写真右:大小山へ 道標
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大小山登山写真:道標
大小山登山写真:大小山へ 道標
大小山登山写真:妙義山頂 道標
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まぁ、仕方ない。このまま急な岩場を登っていく険しい岩場を越えると妙義山に着く。登山者はかなりいてたくさんの人に会った。
頂上にも休んでいる登山者がいる。1時間ほどで着いてしまったが、昼にも早いし下ることにする。見晴台を回って登ってくるはずだった女坂方面に向かう。
少し下ってまた登る。「大小」の看板文字が近くに見える。ピークを登りきると大小山頂上につく。
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ここから急なくだりを降りていくと東屋に着くが、東屋にはすでに人が休んでいたので邪魔をせずに先へすすむ。
見上げると「大小」の看板が真上にある。ここから登って取り付けたようで、道があって鎖で登れるようになっている。
すぐに分かれ道で「男道」と「女道」に別れる。左の男道は険しそうなので、右の女道を選ぶ。すぐに階段が出てきたが、石でできていてつるつるすべるので雨上がりの今日は使えない。
というより側道を歩いたほうが自分の歩幅で歩けるので歩きやすい。すぐに登ってきたときに間違えた分かれ道にたどり着いた。
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大小山登山写真左:あずま屋がみえてきた
大小山登山写真中:女坂と男坂分岐 道標
大小山登山写真右:男坂は岩場
大小山登山写真左:林の中を歩く女坂
大小山登山写真中:女坂と男坂合流地点 道標
大小山登山写真右:滑りやすい石の階段
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お昼を食べる場所が見つからないまま滝?まで降りてきてしまったので、石尊の滝でお昼を食べたが、虫が大量にいて虫が目の前をぐるぐる飛んで気が散って落ち着かなかった。
水場で日陰だからじめじめして虫が多いのだろう。
駐車場につくと、頂上で会った子供たちがすごい勢いで降りてきていた。
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温泉は山からすぐ近く、やすらぎの湯 小山にあった系列のお風呂らしい。隣にゴルフ打ちっぱなしがあって500円。
客でごったがいしていた。お湯は小山と同じようで、電気、ジェット、個別ジェット、バスクリン、露天、薬湯、つぼ湯、サウナ、塩サウナ、ミストサウナなどがあって盛りだくさんだ。
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